ネイルホリックのラメ・グリッター・フレーク比較!おすすめカラーと塗り比べレビュー
※この記事はプロモーションを含みます。
ネイルホリックの中でも、ラメやグリッター系は、ワンカラーからアクセントまで幅広く使える人気のアイテム。
しかし、ボトルの色を見るだけでは、
と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
そこで、今回は、ネイルホリックのラメやグリッター系のオススメカラーや使い方をご紹介。
実際に塗り比べたおすすめカラーを厳選レビューします!
ネイルホリックのラメにはどんな種類がある?

引用元:https://www.kose.co.jp/nailholic/
ネイルホリックのラメ系カラーは、大きく分けて
- フレーク
- グリッター(大粒ラメ)
- 微細ラメ
などがあります。
それぞれの粒子の大きさによって仕上がりが異なるため、なりたい印象やシーンに合わせて選ぶのがポイント。
今回は、ネイルホリックシリーズの
- ラメフレークカラーズ
- オーロラグリッター
を紹介します。
ネイルホリック ラメフレークカラーズの紹介
ラメフレークカラーズは、大きめのフレークや粒感のあるラメが魅力のカラー。
特徴
- ザクザクとした質感で、グラデーションやポイント使いにも最適
- 他のシリーズより、ハケが短めで細部も調整しやすい
全10色のうち、今回は5色をピックアップし、紹介します。
ラメフレークカラーズ:PK043Rのレビュー
・ピンクのフレークが花びらのように華やか
・しっかりラメ感を出したい場合は2度塗り以上必要
ピンポイントで使用するとこのような仕上がりに。
ラメフレークカラーズ:GD046Rのレビュー
・大小のゴールドのラメが華やかで存在感抜群!
・ポイント使いや、手持ちのネイルにプラスしても◎
ラメフレークカラーズ:WT045Rのレビュー
・グラデーションにも最適なオーロラカラー
・重ねても派手になりすぎず、手元を美しくみせてくれるカラー
ラメフレークカラーズ:BE047Rのレビュー
・微細なラメが主張しすぎず、肌に馴染みやすい
・単色でのグラデーションもオススメ
ラメフレークカラーズ:PK048Rのレビュー
・微細ラメはピンポイントの使用で上品な存在感に
・手先に華やかさをプラスしたいときに
ネイルホリック オーロラグリッターの紹介
オーロラグリッターは、淡いカラーに細かいホワイトラメがぎっしり詰まったカラー。
特徴
- 淡いカラーで単色塗りはもちろん、グラデーションにも最適
- 重ねる回数でラメ感を調整できる
オーロラグリッターは全6色。今回は3色をピックアップし、紹介します。
オーロラグリッター:WT062のレビュー
・白の細かいグリッターが雪のような繊細さを演出するカラー
・わずかにゴールドのラメも含み、華やかさも◎
オーロラグリッター:PU163のレビュー
・まるで砂糖菓子のような繊細な輝きが魅力のカラー
・シアーパープルなので、重ねてもギラギラしすぎない
オーロラグリッター:GR762のレビュー
・カラーはグリーンの表記ですが、実際は水色に近い色味
・夏にオススメの涼しげなカラー
【おすすめはどれ?】シーン・用途別のグリッターカラーを塗り比べてみた
アクセントにもおすすめのラメ・グリッター・フレーク
手持ちのネイルのアクセントや華やかさを演出したいときにおすすめ◎
ラメフレークカラーズ:PK043R
ラメフレークカラーズ:GD046R
単色使いにおすすめのラメ・グリッター
シアーな発色で派手になりすぎず、単色使いにも最適◎
ラメフレークカラーズ:WT045R
オーロラグリッター:PU163
オーロラグリッター:GR762
オフィスネイルにもおすすめのラメ・グリッター
微細なラメが主張しすぎず、オフィスネイルにも最適な上品な手元を演出する2色。
ラメフレークカラーズ:BE047R
ラメフレークカラーズ:PK048R
ネイルホリックのラメをキレイに塗る&落とすコツ
ラメやグリッターネイルを楽しむ際に役立つテクニックをご紹介します。
自宅にあるもので綺麗にラメをのせる方法
グリッター(ホログラム)はハケで塗るとホログラムが偏りやすく、ムラになりやすいことも。
特にポイントで使用したい場合は、手持ちの空き容器(なければアルミホイル)などに液を少量出し、爪楊枝等で置くとバランスよく乗せられます。
ラメを簡単に落とす方法
グリッターやラメは除光液で落ちにくいのが難点。ですが、強い力でゴシゴシすると爪を傷めてしまうことも。
そんな時は「コットンパック」が有効です。
- 除光液をたっぷり含ませたコットンを爪に乗せる
- そのまま2〜3分放置する
- 爪先に向かって優しく拭き取る
しばらく置いておくことで、力を入れずにスルッとオフできるため、爪を傷めません。
まとめ:お気に入りのラメでセルフネイルを楽しもう!
ネイルホリックのラメ系ネイルは、質感の違いを知ることで自分にぴったりな1本が見つかります。
- 特別感のある華やかさが欲しいなら「フレーク」「グリッター」
- アレンジを楽しみたいなら「フレーク」
- オフィスや日常使いで上品に見せたいなら「微細ラメ」
プチプラ(400円台〜)で買えるため、気になる質感やカラーを気軽に試せるのもネイルホリックの大きな魅力。
ぜひ本記事を参考に、自分好みのラメを見つけてみてください。




